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ら~ぶれた~ふろ~む、こりあ~~♪
先週まで研修に来ていたSeoulのドクターから
突然メールが来ました。
最後の2週間は本当に楽しかったです。
親切にしてくれてありがとう!
(もちろん本文は日本語ではないけど)
時代は韓流。
サガン鳥栖も韓流。
ぼくも
のっかっていきま~~~す♪

サガンチャリT

どれだけの援助になるのかは分かりませんが、買わせていただきました。
http://portable.blog.ocn.ne.jp/t/typecast/154680/92713/37194810
東日本のことを想いながら着ようと思います。
採ったど〜っ!!

いつの間にか我が家の屋根に作られていた、にっくき蜂の巣。
自らの手で無事、蜂退治です。
サッカーとは関係ありませんので、悪しからず(笑)
博多ラーメンの常識を逸脱。
愚痴ります(笑)
今や福岡市内でも最も賑わってるであろう某所のB1F。
なんと、待たせる博多ラーメン店、発見。
あの広い店内に
なんと、厨房スタッフ1人、ホールスタッフ2人。
当然ながら、オーダー取るのも、商品が出てくるのも、会計も
遅い。
福岡のラーメン店といえば
ホールスタッフのオーダーする元気な声が店内を飛び交い、
それを聞きのがすまいと、全神経を集中させた厨房スタッフがほんの数秒を惜しむかのように次々と注文の品を作っていく。
そんな景色が至極当たり前。
なのに…
その店では、おばちゃんの
「お待たせしてごめんなさいねぇ」
という声だけが店内に幾度も響くだけ。
挙げ句の果てには、注文とは違うのがでてくるし。
あの賑やかな場所に、別世界のような活気のなさ。
もう、ラーメンの味なんかどうでもよくなっちゃいました。
こんなこと初めてです。
一言、言いたい。
まずは近所の名代で修行してこいっっっ!!!
今や福岡市内でも最も賑わってるであろう某所のB1F。
なんと、待たせる博多ラーメン店、発見。
あの広い店内に
なんと、厨房スタッフ1人、ホールスタッフ2人。
当然ながら、オーダー取るのも、商品が出てくるのも、会計も
遅い。
福岡のラーメン店といえば
ホールスタッフのオーダーする元気な声が店内を飛び交い、
それを聞きのがすまいと、全神経を集中させた厨房スタッフがほんの数秒を惜しむかのように次々と注文の品を作っていく。
そんな景色が至極当たり前。
なのに…
その店では、おばちゃんの
「お待たせしてごめんなさいねぇ」
という声だけが店内に幾度も響くだけ。
挙げ句の果てには、注文とは違うのがでてくるし。
あの賑やかな場所に、別世界のような活気のなさ。
もう、ラーメンの味なんかどうでもよくなっちゃいました。
こんなこと初めてです。
一言、言いたい。
まずは近所の名代で修行してこいっっっ!!!
佐賀魂をハンズで買う。

東急ハンズで見つけました。
九州各県のステッカーがずらりと並んでおり、見てるだけで楽しいです。
防水加工もあり丈夫で、どこに貼ってもオーケー♪
どこに貼るかと言われると悩みますが…
有明海なんか
シブいです。
黒いかもめ

使い回しは仕方ないんだろうけど、違和感ありまくりですね。
リレーつばめが、鳥栖を出たと思ったら、すぐに新鳥栖に停まり、
そして、佐賀平野を駆け抜ける。
挙げ句の果てには、あの肥前山口を、なんと停車せずに長崎に行くそーで。
菜の花が黄色鮮やかに咲く今日この頃、やっぱり佐賀の景色には白いかもめが似合います♪
アビスパ福岡とのチャリティーマッチ。
震災でなかなか更新する気分になれなかったのですが、ぼちぼち始めて行きたいと思います。
さて、昨日のダービー??後半だけ観戦できました。
内容は・・・ま、いいでしょう。なんとも緊張感が感じられなかったのは選手のせいではなく、試合の趣旨が全く違うからサポーターの作り上げる雰囲気も違っただけなのでしょうね。
後半だけだったので、残念ながら不仲両サポによるユルネバは聞けず・歌えずでしたが、録画でちゃんと焼きつけましたよ。
普段は大嫌いなお互い。チームもサポもにっくき相手であるということは共通の認識のはずです。特に昔を知っていれば。
しかし、昨日だけは、そんなことは微塵も感じられませんでした。
試合終了後、ためらうこともなくサガンイレブンはアビサポの応援席へ挨拶に向かいました。
アビサポは「こっち来いよ」と歓迎し、「サガン鳥栖」コール。
これまで“けなす”ことしか知らなかった彼らですが、
この日本のピンチにあって、日本を救う目的において、
“敵”は頼もしい“味方”となったのかもしれません。
そしてアビスパイレブンも同じようにサガンサポ席へ。
これまでならありえない光景に、テレビの解説者も驚嘆をかくせなかったようで、かなり何度も何度も強調してました。
これまでの両チームの歴史を振り返ると根深いものがあります。
でも、こうやって、自国のために手を取り合って協力した。
アンチ鳥栖を公言する彼らも、僕らと同じようにサッカーが大好きで、そして今回サッカーを通じて一生懸命に支援の輪を広げている。
目の前の光景を見て、そして、被災者のことを想像し、
なんとも表現できない気持ちがこみ上げてきました。
そして、それだけ日本が大変な状況であるということを、再認識させられたのも事実。
個人的にもアンチアビスパであることに変わりはありませんが、
アビスパあってのサガンでもあるのだなぁ、と。
昨日という日は、両チームにとっても歴史的な日であり、自分も忘れることはないだろうと思います。
そして、これからも未曾有の大災害を乗り切るために、まだまだできることをやっていきたいです。
最後に、嫌われ役の彼の記事をリンクしておきますね。
http://keigo.pokebras.jp/d2011-04-02.html
一読の価値あり。
さて、昨日のダービー??後半だけ観戦できました。
内容は・・・ま、いいでしょう。なんとも緊張感が感じられなかったのは選手のせいではなく、試合の趣旨が全く違うからサポーターの作り上げる雰囲気も違っただけなのでしょうね。
後半だけだったので、残念ながら不仲両サポによるユルネバは聞けず・歌えずでしたが、録画でちゃんと焼きつけましたよ。
普段は大嫌いなお互い。チームもサポもにっくき相手であるということは共通の認識のはずです。特に昔を知っていれば。
しかし、昨日だけは、そんなことは微塵も感じられませんでした。
試合終了後、ためらうこともなくサガンイレブンはアビサポの応援席へ挨拶に向かいました。
アビサポは「こっち来いよ」と歓迎し、「サガン鳥栖」コール。
これまで“けなす”ことしか知らなかった彼らですが、
この日本のピンチにあって、日本を救う目的において、
“敵”は頼もしい“味方”となったのかもしれません。
そしてアビスパイレブンも同じようにサガンサポ席へ。
これまでならありえない光景に、テレビの解説者も驚嘆をかくせなかったようで、かなり何度も何度も強調してました。
これまでの両チームの歴史を振り返ると根深いものがあります。
でも、こうやって、自国のために手を取り合って協力した。
アンチ鳥栖を公言する彼らも、僕らと同じようにサッカーが大好きで、そして今回サッカーを通じて一生懸命に支援の輪を広げている。
目の前の光景を見て、そして、被災者のことを想像し、
なんとも表現できない気持ちがこみ上げてきました。
そして、それだけ日本が大変な状況であるということを、再認識させられたのも事実。
個人的にもアンチアビスパであることに変わりはありませんが、
アビスパあってのサガンでもあるのだなぁ、と。
昨日という日は、両チームにとっても歴史的な日であり、自分も忘れることはないだろうと思います。
そして、これからも未曾有の大災害を乗り切るために、まだまだできることをやっていきたいです。
最後に、嫌われ役の彼の記事をリンクしておきますね。
http://keigo.pokebras.jp/d2011-04-02.html
一読の価値あり。